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2008/08/07

和久井映美の方がいい


こんばんは。


面接が去年の8/7でしたので、私がつもつもにきて今日でちょうど丸一年が経ちました。


当時19歳。若い。


そして、誕生日が8/21なので、二回の誕生日をつもつもで迎えることになるのです。


二十歳の誕生日の夜に、O海さんと☆野さん(もはや伏せる意味がない)に麻雀を教えてもらったことを今でも覚えています。


とてもいい思い出です。


当時麻雀が全く打てなかったのに、何故ここに来たのか、よく聞かれます。


時給を1200円だと勘違いして来ちゃったんですよね。


現実を知って愕然としました。


ですが、そんな勘違いで結果一年も続けることになったのだから、来るべくして来たのではないかという、目に見えない不思議な力を感じずにはいられません。


だって、雀荘は本当に未知の領域でしたから。本来なら一生縁がない場所だったと思います。


そんなウブだった私もようやくまとも(?)に打てるようになり、最近驕り高ぶっているわけですが、原点を辿ると一番最初に麻雀を教えて頂いた三瓶さんや、お客様のお陰なんですよね。


ほぼつもつもでしか麻雀を打った事はありませんし、麻雀の技術は全てつもつもで身に付けたものですからね。私の麻雀の先生は、つもつもの皆様です。


今までの一年間、本当にありがとうございました。ここまで辞めずに続けられたのも、皆様のお陰です。


そして、これからもまたよろしくお願い致します。


あ、そうそう。萩原聖人と誕生日一緒なんですよね。正直うれしくないです。


ではまた明日。


土崎でした。

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